低スプレッド固定で抜群のユーザーサポートで定評のある上田ハーローでは、あのマット今井こと今井雅人氏が手掛けた売買シグナル「MATT売買シグナル」が無料で利用できます。今井雅人氏は為替ディーラーとして活躍し、17年間負けなし、為替関連の書籍やレポート、セミナーなどでご存知の方も多いと思います。
このMATT売買シグナルは、今井雅人氏のロジックを元に考案された売買シグナルとなっていて、全8通貨ペアの売買状態や売買判断を「買い新規」・「買い決済」・「売り新規」・「売り決済」の4つのアイコンで標示した一覧表で確認することができ、さらに売買シグナル発生時に3種類の音声で知らせる機能も付いています。
MATT売買シグナルは、見ただけで通貨ペアの売買シグナルがどのような状態にあるのか、また、新たに発生した場合は音声で知らせてくれるので、FX初心者でも簡単に活用できます。もちろん、17年間負けなしの今井雅人氏のロジックでできているので、売買シグナルに従うだけで簡単に儲かります。
先月の結果 (過去の取引結果レポートは、MATT売買シグナルで確認できます)

MATT売買シグナルは、5分または30分ごとの為替レートの変動から、一定の計算式に基づいて計算し、売買シグナルを表示しています。売買シグナルは、テクニカル分析手法の代表的な「オシレーター系」と「トレンド系」の中で、過去の売買の履歴から、それぞれ精度が高いと思われるものを選択しています。
振幅から、相場の過熱感を計るテクニカル指標を使った売買シグナル
トレンド系
トレンドに追随し、相場の勢いの強さを計るテクニカル指標を使った売買シグナル
売買シグナルを利用する上では、「トレンド追随型(トレンドについていく)」で売買を行うのか、「振幅(オシレーター)を狙って」売買を行うのかをあらかじめ決めるということが重要になってきます。
こうした考え方はシステムトレードの一つであり、システムトレードとは「一定のルールに基づいた投資手法」として近年、広く認識されるようになってきています。
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BFXmuseumの画面真ん中にあるMATT売買シグナルをクリックすると、が表示されます。
C売買シグナルの音声設定ができ、売買シグナルも分かりやすいアイコン表示となっています。
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