
マウスで2回クリックするだけで自動売買が始まり、パソコンの電源を切っていても売買が自動的に継続されるシステムトレードツールが、FXCMジャパン

シストレステーションは、自分で取引システムをプログラミングなどをする必要は全くありません。シストレステーションに搭載されている1,000以上のシステムの中から、気に入ったシステムを選ぶだけです。 あとはシステムが24時間自動で取引を執行するので、PCの電源をONのままにしておく必要はありません!
また、T-Scoreというポジションをクローズした時点で評価するFX業界初のシステム格付けを採用していて、システムトレード初心者でも簡単にパフォーマンスのよいシステムを選ぶことができます。
【速報】
9ヶ月で17,273Pips獲得している負けなしシステムを見つけました!
1万通貨ほったらかしておくだけで、+172万2730円です!
管理人も色々試しているので、結果は追って報告します。→その後、結果が出ました
| 会社名 | ドル円 | ユーロ円 | ポンド円 | 豪ドル | スイス | ランド | ユーロドル | スワップ |
| FXCMジャパン (自動売買有) | 0.6 | 1.5 | 1.8 | 1.0 | 1.0 | 3.2 | 0.7 | 最高水準 |
また、 成行・指値注文のスリッページが発生する場合、有利な方向にも約定する「ベターフィル(better fill)」を実施しています。

以下の手順で設定完了です。
@FXCMジャパンの口座開設後、画面右上の「シストレステーションログイン」ボタンをクリックします。ユーザーネームとパスワードを入れ、ログインボタンをクリックします。

まず、画面左で希望するシステムトレードを検索しましょう。
投資予算額と取引額、期間を設定後、検索ボタンをクリックします。
画面真ん中に、検索結果と損益グラフが表示されます。

「T−Score」といって、過去のパフォーマンスを元に算出されたスコア順で並べ替えた状態が、もっともパフォーマンスのよい順となります。
普通に考えると「損益(Pips)」の多い順で並べ替えたほうが効果がありそうな気がしますが、「損益(Pips)」で比較すると取引回数が数回しかないのに上位表示されるシステムが混ざってしまいます。これでは、即戦力になるシステム以外のものが上位に来ることになってしまいます。
また、損益グラフを見てもらうと分かりますが、取引回数が少ないので、まぐれ当たりの可能性もあります。


検索条件を長くし、長期間安定しているシステムトレードを検索してみました。期間が短い状態だと、たまたまシステムの調子が良かっただけで、あとから運用成績が悪くなってしまう、というシステムを除外することができます。
なんと、9ヶ月で17,273pips獲得し、損失0pipsの素晴らしいシステムを見つけました!

取引通貨単位の設定をすると、画面右の「ポートフォリオ」に表示されます。たったこれだけで自動売買がスタートします。
あとはほったらかしにしておいても自動売買が始まりますので、ほかに何もすることはありません。
各システム名をクリックすると詳しい説明が表示されるので、選ぶときの参考にしましょう。色々なシステムの説明を見るだけでも、取引のヒントになります。


[T-Score]
取引システムのパフォーマンスを0(最低点)〜10(最高点)のレンジでスコアリングしたもので、ポジションがクローズされるたびに更新されます。レーティング算出に際しては、損益に加えて、市場環境の変化への適応度やパフォーマンスの安定性なども考慮されています。1,000以上あるシステムの中から選択する際に役立つ指標です。
[スマートフィルタ/カスタムフィルタ]
スマートフィルタでは、投資予定額、取引額、取引期間の3項目を入力すると、システム・レーティングに基づいてシステム一覧が表示されます。また、カスタムフィルタを用いることにより、よりきめ細かいシステムの絞り込みができます。
[ウォッチリスト]
実際にポートフォリオに組み入れなくても「気になる」システムをウォッチリストに追加することにより、取引履歴を追跡できます。パフォーマンスを一定期間確認した後にポートフォリオに組み込むといった使い方ができます。
[ポジション倍率メーター/有効証拠金]
ポジション倍率メーターによりポートフォリオのリスクを視覚的に把握できるだけでなく、有効証拠金が画面上部に表示されているので、評価損益を含めた口座状況がリアルタイムで確認できます。
D結果
今回は、取引回数が「113回」と多く、「T−Score」も7.08と高い「Aerobiosis Air」での取引が自動売買されていました。これはスイス円のデイトレードシステムで、ほったらかしにもかかわらず、1日で3回取引が行われ、24,300円の利益が出ました。


| FXCMジャパンの特徴 |

