
使い方は非常に簡単で、オートFXに搭載されている1,000以上の売買システム(ストラテジー)の中から、気に入ったシステムを選ぶだけです。 あとはシステムが24時間自動で取引を行うので、オートFX
の画面を閉じてPCの電源を切っても大丈夫です!
そしてなんと、あのマット今井こと今井雅人氏が手掛けた売買シグナル「MATTrend」が無料で利用できます!
今井雅人氏は為替ディーラーとして活躍し、17年間負けなし、為替関連の書籍やレポート、セミナーなどでご存知の方も多いと思います。
そのほか、オートFXで提供しているストラテジーは、世界中の開発者から募集しトレーデンシー社に実績を評価されたストラテジーが採用されています。つまり、世界のプロシステムプロバイダーが作ったストラテジーに手軽に投資することができます。
また、T-Scoreという、取引システムのパフォーマンスを0(最低点)〜10(最高点)のレンジでスコアリングして評価してくれるFX業界初のシステム格付けシステムを採用していて、システムトレード初心者でも簡単にパフォーマンスのよいシステムを選ぶことができるのも大きな特徴です。
初めて自動売買システムを利用してみるときは、T-Scoreが7〜9以上の売買システムを選ぶと勝ちやすいです。
取引システムのパフォーマンスを0(最低点)〜10(最高点)のレンジでスコアリングしたもので、ポジションがクローズされるたびに更新されます。レーティング算出に際しては、損益に加えて、市場環境の変化への適応度やパフォーマンスの安定性なども考慮されています。1,000以上あるシステムの中から安定度を重視した売買システム探しに役立つ指標です。
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1年間で9,496Pips獲得している負けなしシステムを見つけました!
1万通貨ほったらかしておくだけで、+94万962730円です!
検索→追加という2手順だけで、自動売買がスタートします!
@FXトレード・フィナンシャルにログインします。
画面左にあるストラテジー検索で投資予定額や期間などからFX自動売買システムを検索します。
検索ボタンをクリックすると、画面右側に結果が表示されます。
A検索結果には、各FX自動売買システムの成績と損益グラフが表示されます。
各FX自動売買システムの成績一覧には、損益Pipsだけでなく、FXトレード・フィナンシャル特有の「T-Score」も表示されます。
T-Scoreというのは、取引システムのパフォーマンスを0(最低点)〜10(最高点)のレンジでスコアリングしたもので、売買損益に加えて市場環境の変化への適応度やパフォーマンスの安定性なども考慮されています。特に中・長期型の売買システムを選ぶときに役立つ指標です。
T-Scoreや損益pips数で並べ替えをしたり、損益グラフを表示したりして売買システムを決めます。
使ってみたい自動売買システムが見つかったら、それぞれの売買システムの一番右にある「追加」ボタンをクリックします。

ちなみに、各システム名をクリックすると詳しい説明が表示されるので、選ぶときの参考にしましょう。
色々なシステムの説明を見るだけでも、取引のヒントになります。自分で裁量トレードをするときにも参考にできるものも多いです。

B「追加」ボタンをクリックすると、「ストラテジーを追加する」ポップアップウィンドウが開きます。取引額を入力後、「追加」ボタンをクリックすると、FX自動売買が開始されます。なお、取引額は1,000通貨単位となっています。(10=1万通貨)
C画面右のポートフォリオにFX自動売買システムが追加され、自動売買が行われます。
たったこれだけで自動売買がスタートし、あとはほったらかしにしておいても自動売買が継続されるので、ほかに何もすることはありません。
ポートフォリオにあるエクスポージャーメーターは、リスクの高さを表します。取引通貨量が多かったり含み損が増えていくと、メーターが右に振れます。
ポジション倍率はレバレッジを表しています。写真の「1:19.57」というのは、レバレッジ19.57倍のことです。
また、FX自動売買を停止したい時には、一番右にある「×」をクリックすると停止します。

DFX自動売買の取引結果は、画面左の「ポジション」タブより確認できます。売買損益が数値とグラフで表示されます。決済も自動で行われるので、あとは特に何もすることはありません。
なお、先ほどのポートフォリオで「×」をクリックして自動売買を停止すると、保有ポジションは強制決済されます。
【T-Score】
取引システムのパフォーマンスを0(最低点)〜10(最高点)のレンジでスコアリングしたもので、ポジションがクローズされるたびに更新されます。レーティング算出に際しては、損益に加えて、市場環境の変化への適応度やパフォーマンスの安定性なども考慮されています。1,000以上あるシステムの中から選択する際に役立つ指標です。
スマートフィルタでは、投資予定額、取引額、取引期間の3項目を入力すると、システム・レーティングに基づいてシステム一覧が表示されます。また、カスタムフィルタを用いることにより、よりきめ細かいシステムの絞り込みができます。
【ウォッチリスト】
実際にポートフォリオに組み入れなくても「気になる」システムをウォッチリストに追加することにより、取引履歴を追跡できます。パフォーマンスを一定期間確認した後にポートフォリオに組み込むといった使い方ができます。
【ポジション倍率メーター/有効証拠金】
ポジション倍率メーターによりポートフォリオのリスクを視覚的に把握できるだけでなく、有効証拠金が画面上部に表示されているので、評価損益を含めた口座状況がリアルタイムで確認できます。
D結果
今回は、「Aligator」と「Robin Hood」という、比較的売買システムの多いデイトレ用の自動売買システムを利用してみました。
これはポンドドルとユーロ円のデイトレードシステムで、ほったらかしにもかかわらず1日で3回取引が行われ、+80,217円の利益が出ました。

マット今井氏が提供するストラテジー「MATTrend
人気ランキングで3カ月連続TOP3にランクインしたのはマット売買ストラテジー
※人気ランキングはプレミアムラウンジ
MATTrend(トレンドフォロー系ストラテジー)
このストラテジーはトレンドフォロータイプのテクニカル指標を3つ併用しています。スクエアは存在せず、最大ポジションは3ロット。トレンドの発生を積極的に捉えて収益拡大を狙います。
MATTcillator(オシレーター系ストラテジー)
このストラテジーはオシレータータイプのテクニカル指標を2つ併用しています。相場の買われすぎ、売られすぎを捉えます。最大2ロットのポジションを所持。2つのテクニカル指標あわせ、収益獲得のチャンスを見逃しません。
昨年12月のリリース以来、好調なパフォーマンスが続くMATTrendシリーズ

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